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タイトルスガキヤラーメン高田馬場店、行ってきました!
記事No155
投稿日: 2004/12/26(Sun) 22:37
投稿者fratdrive
参照先http://frat.jp/archives/bangumi/ramen/
きょう、昼飯を食いに行ってきました。
昔から慣れ親しんだスガキヤラーメンを期待すると、ちょっと違和感を感じるかもしれないけど、ぼくは、スガキコシステムズの本気度を感じました。
いけます!いってほしいです!
詳細はこちらに↓
http://frat.jp/archives/bangumi/ramen/category/27/blog/14

タイトルRe: スガキヤラーメン高田馬場店、行ってきました!
記事No156
投稿日: 2005/01/05(Wed) 06:34
投稿者寿がきや大好き
私も、数日前に高田の馬場店に行ってきました。
正直、ガッカリ・・・・

甘味が無い、先割れスプーンが無い、スーちゃんがいない、五目御飯がない。
・・・と、ここまではいいとしても。

なんでしょう・・・あの値段設定は?

名古屋での「特製ラーメン」と言えば、390円ですが、
高田の馬場店には、「特製ラーメン」はなく、「トッピング」と言う形になります。
卵100円、チャーシュー250円。

つまり、特製ラーメンをトッピングで味わうとすると、640円となる訳です。

寿がきやで、640円のラーメン? ありえない。。。

しかも立地は、物価は低めな学生街。
東京価格とはいえ、昔関東出店のS寿がきやと、
同じ運命な香りがひしひしとしてきました。

あと、注文からラーメンが出るまでが、異様に遅い。
名古屋ではありえない遅さ。

遠路はるばる食べに行きましたが、一緒に行った友人と愕然としました。

タイトルRe^2: スガキヤラーメン高田馬場店、行ってきました!
記事No157
投稿日: 2005/01/06(Thu) 16:35
投稿者こたつ
ふとしたことで東京に出店したことを知り早速いかねば、と思いました。
でも特製ラーメンはないは甘味はないわでやめ。
チェーン店なのに値段格差、メニュー格差をつけ、東京をなめてるワ!と正直思いました。
地域値段として多少の差は納得しても甘味なしのすがきやなんて、クリープのないコーヒーだわよ・・(ふ、古いワ)

まんまのすがきやなら電車賃かけても行くのにな、残念!!

タイトルRe^3: スガキヤラーメン高田馬場店、行ってきました!
記事No159
投稿日: 2005/01/06(Thu) 22:38
投稿者fratdrive
参照先http://frat.jp/archives/bangumi/ramen/
ぼくは「まんまのすがきや」でないところに、スガキコシステムズの本気度を感じ取っているのですが…。
愛知に帰省したこの正月、地元の甥っ子たちはスガキヤに無反応、ぼくと一緒にジャスコに行ったうちの子もマックのハンバーガー、結局ぼくだけが特製ラーメン…。
スガキヤは大衆食ですから、たくさんの人に食べてもらわなければ、あの価格は成り立たないはず。
あの価格とあの味がスガキヤの本質、それを維持しなければ、スガキヤはスガキヤでなくなる。大衆ラーメンチェーンとして生き残るための模索の答えが、高田馬場店であるように思います。
これを足がかりに、スガキヤに馴染みのないあらたなファン層を獲得して、さらに2号店、3号店と、関東でふたたび勢力を拡大してくれたら。
もちろん、従来ファン層も大事です。皆さんの書き込みを、きっとスガキコシステムズの方も読んでると思うので、意見はどんどん寄せていただきたいです。
とにかく、以前の撤退時のようながっかりはもうしたくないので、スガキヤには絶対に生き残ってほしいと思うのです。

タイトルRe^4: スガキヤラーメン高田馬場店、行ってきました!
記事No160
投稿日: 2005/01/14(Fri) 01:34
投稿者寿がきや大好き
高田の馬場店の価格設定はかなり失敗していると思います。
なぜ、卵やチャーシューがあんなに高額なのかが不思議です。
スガキヤラーメンを290円に無理矢理設定したツケがここにきていると思います。
高級志向のSスガキヤが失敗したのに、何故同じ過ちを繰り返すのか。
スープが2種類あるのはいい事だとは思いますが、
「スープを選べる」のではないのも謎の一つです。
例えば、肉入りラーメンが、醤油ベースのラーメンにしかないとか。
東京では、低価格ラーメン屋が乱立している現状なのに、これでは・・・・
関東圏では、「スガキヤ」の名はお世辞にも、有名ではありません。
もし、スガキコシステムズの方がここを見てるのであれば、
方向性を考え直さないと、今のままでは生き残れませんよ・・・
従来ファンがガッカリするような店舗展開は少し考えた方がいいと思います。
応援しています、頑張って下さい。

タイトルRe^5: スガキヤラーメン高田馬場店、行ってきました!
記事No161
投稿日: 2005/01/14(Fri) 23:59
投稿者fratdrive
参照先http://frat.jp/archives/bangumi/ramen/category/27/blog/14
ぼくらがスガキヤを支持するおそらく最大の理由は、「昔、慣れ親しんだ」ことに尽きるのではないでしょうか。ある種のノスタルジックな感覚からスガキヤに好感を抱いているわけです。「ふるさと」感と言ってもいいかもしれません。「うさぎ追いし〜」的な、変わらぬ故郷。野山がSCに化けただけで、
僕の高校時代には普通のラーメンで190円だった。
http://frat.jp/aloha/sugakiya/forever.htm
だとか、「昔はこうだった」話を展開したくなるのは同じみたいです。
が、故郷が変わるように、スガキヤも変わる。昔のままでいられれば楽だけど、そうも言ってられない。生き残りのために変わらざるをえない。
ぼく(1965年生まれ)より上の世代にとってスガキヤは、女の行く店ってイメージだったとか。ぼくにとっては高校の学校帰りのイメージ。
ま、どちらにしても、ショッピングセンターの中にあるスガキヤですが。
先割れスプーンは謎ですが、甘味メニューとかスーちゃんキャラとかは、たぶん、SCで生き残るための方便として、後天的に生まれたものでは。
でもその戦略にも限界が。おそらくその限界が先にあらわれたのが関東圏であり、そのために、関東総撤退という結果を招いたのではないかと思います。
その後、名古屋圏においても同様の展開に。スガキヤ存続の危機。

「消費の低迷やSCのオーバーストア化で来店者数が減少、売り上げが伸びず、店舗形態の見直しに迫られた」スガキヤは、「新たな出店先として、大学構内やパチンコ店などに出店。同時に新メニューを加えたり、店によっては逆に絞り込むなど商品自体のリニューアルも行ってきた。
http://frat.jp/aloha/sugakiya/past.htm

スガキヤが生き残るためには、いかに従来通りのSC頼みから脱却するかに尽きるでしょう。新業態店はすべてその文脈のなかで語ることができると思います。
かりにSCにとどまったとしても、激しい生存競争にさらされます。SCの大型化が進み、これまでのスガキヤの独断場だったフードコートも、それぞれ特色を持ったたくさんの店舗が、しのぎをけずる現場になりました。これまでのような、ラーメンも甘味も…とマルチな売り方では埋もれてしまいます。
生き残りのための「ウリ」は何か。試行錯誤のなかで結局、原点回帰、つまり、安くてうまいラーメンこそがスガキヤの原点ではないかと、そういう結論に辿り着いたのではないでしょうか。

さて。スガキヤの危機感とはつまり、スガキヤの味に故郷感を感じる消費者の減少。従来ファンが減らなければ、スガキヤもそんなに危機感をもって試行錯誤をする必要がないはず。これまでの商売のやり方では先細りするしかない。従来ファンを大事にしているだけでは、スガキヤは潰れるしかない。だから、スガキヤが生き残るためには、ある程度、従来ファンの要望を無視する必要があるということに。ファンを(よい意味で)裏切る、というのは、ミュージシャンやアーティストがよく言うフレーズ。前に進むためには、オーソドックスな期待を越えていかなければ。その勇気がなければ、消えゆくのみ。「昔こんなバンドがあったなあ」「昔こんな店があったなあ」…感傷とともに思い返す本人は勝手だけど、思い返される立場はたまらない。思い返されるということは、負けたということだから。ぼくはスガキヤに勝ち残ってほしい。名古屋ローカルの味から、グローバルスタンダードな味、「ニッポンのオリジナルヌードル」として世界中で食べられてほしい。ぼくのような従来ファンを踏み越えて、さらに先に行ってほしい。

という考え方で。

「寿がきや大好き」さんはトッピングの価格の高さを指摘しています。
麺屋はじめ
http://frat.jp/archives/bangumi/ramen/item/297/catid/27
にも、同様のトッピングを出してますので、おそらく、スガキコの戦略的な狙いがあるかと。

そこには、
栄ラーメン戦争
http://frat.jp/archives/bangumi/ramen/item/251/catid/27
というのから学んだ教訓があるのかもしれません。わかりませんが。

ぼく自身は、トッピングを加える発想がまったくなかったので気にしてませんでしたが(吉野家の生卵50円?から、同じ手法は同様の店舗でありますよね)、言われてみるとたしかに単価が高い。半額以下でもいい感じですね。たぶん、トッピングを積極的に売るつもりがないのでしょう。スガキヤラーメン\290という低価格を残しつつ、各種単品麺&セットメニューで売り上げupを狙う作戦ではないかと。この戦略の方向性自体は、どこの低価格路線和風ファーストフードチェーンもとっているので、間違ってないと思います。要はそれがリーズナブルな設定で、客に受け入れられて、売り上げupにつながり、店舗存続に貢献するかどうか。
「低価格ラーメン屋が乱立している現状」をよくよくわかった上での、高田馬場への出店なはず。もしかしたら試しているのかも?単独店舗での採算を度外視して、実験的なアンテナショップとしての位置づけなのかもしれません。

ぼくはできるかぎり、相対評価ではなく絶対評価で見ていきたいと思っています。かつて愛知で慣れ親しんだスガキヤラーメンに比べてどうこう、ではなく、単にラーメン屋としてみてどうか。高いか安いか。メニュー構成はいいか悪いか。うまいかまずいか。スガキヤの生き残りの鍵を、高田馬場店が握っているかもしれません。

タイトルRe^6: スガキヤラーメン高田馬場店、行ってきました!
記事No163
投稿日: 2005/01/15(Sat) 09:54
投稿者こたつ
以前に関東撤退した事実がある、それは時代があってなかった、ってことも考えられませんか?
はなまるうどんが東京の地で一時大ブームを起こしたように、スガキヤだって今の時代なら東京ででもりっぱに受け入れられるかも?ってこともありますよね。
おりしも名古屋食ブームも今東京にあるし・・
でもスガキヤにしては割高な感のトッピング、甘味なし、の今の馬場店にはいきたいとはまだ思えません。
もう少しなんとかなってほしいもんですが・・・














> ぼくらがスガキヤを支持するおそらく最大の理由は、「昔、慣れ親しんだ」ことに尽きるのではないでしょうか。ある種のノスタルジックな感覚からスガキヤに好感を抱いているわけです。「ふるさと」感と言ってもいいかもしれません。「うさぎ追いし〜」的な、変わらぬ故郷。野山がSCに化けただけで、
> 僕の高校時代には普通のラーメンで190円だった。
> http://frat.jp/aloha/sugakiya/forever.htm
> だとか、「昔はこうだった」話を展開したくなるのは同じみたいです。
> が、故郷が変わるように、スガキヤも変わる。昔のままでいられれば楽だけど、そうも言ってられない。生き残りのために変わらざるをえない。
> ぼく(1965年生まれ)より上の世代にとってスガキヤは、女の行く店ってイメージだったとか。ぼくにとっては高校の学校帰りのイメージ。
> ま、どちらにしても、ショッピングセンターの中にあるスガキヤですが。
> 先割れスプーンは謎ですが、甘味メニューとかスーちゃんキャラとかは、たぶん、SCで生き残るための方便として、後天的に生まれたものでは。
> でもその戦略にも限界が。おそらくその限界が先にあらわれたのが関東圏であり、そのために、関東総撤退という結果を招いたのではないかと思います。
> その後、名古屋圏においても同様の展開に。スガキヤ存続の危機。
>
> 「消費の低迷やSCのオーバーストア化で来店者数が減少、売り上げが伸びず、店舗形態の見直しに迫られた」スガキヤは、「新たな出店先として、大学構内やパチンコ店などに出店。同時に新メニューを加えたり、店によっては逆に絞り込むなど商品自体のリニューアルも行ってきた。
> http://frat.jp/aloha/sugakiya/past.htm
>
> スガキヤが生き残るためには、いかに従来通りのSC頼みから脱却するかに尽きるでしょう。新業態店はすべてその文脈のなかで語ることができると思います。
> かりにSCにとどまったとしても、激しい生存競争にさらされます。SCの大型化が進み、これまでのスガキヤの独断場だったフードコートも、それぞれ特色を持ったたくさんの店舗が、しのぎをけずる現場になりました。これまでのような、ラーメンも甘味も…とマルチな売り方では埋もれてしまいます。
> 生き残りのための「ウリ」は何か。試行錯誤のなかで結局、原点回帰、つまり、安くてうまいラーメンこそがスガキヤの原点ではないかと、そういう結論に辿り着いたのではないでしょうか。
>
> さて。スガキヤの危機感とはつまり、スガキヤの味に故郷感を感じる消費者の減少。従来ファンが減らなければ、スガキヤもそんなに危機感をもって試行錯誤をする必要がないはず。これまでの商売のやり方では先細りするしかない。従来ファンを大事にしているだけでは、スガキヤは潰れるしかない。だから、スガキヤが生き残るためには、ある程度、従来ファンの要望を無視する必要があるということに。ファンを(よい意味で)裏切る、というのは、ミュージシャンやアーティストがよく言うフレーズ。前に進むためには、オーソドックスな期待を越えていかなければ。その勇気がなければ、消えゆくのみ。「昔こんなバンドがあったなあ」「昔こんな店があったなあ」…感傷とともに思い返す本人は勝手だけど、思い返される立場はたまらない。思い返されるということは、負けたということだから。ぼくはスガキヤに勝ち残ってほしい。名古屋ローカルの味から、グローバルスタンダードな味、「ニッポンのオリジナルヌードル」として世界中で食べられてほしい。ぼくのような従来ファンを踏み越えて、さらに先に行ってほしい。
>
> という考え方で。
>
> 「寿がきや大好き」さんはトッピングの価格の高さを指摘しています。
> 麺屋はじめ
> http://frat.jp/archives/bangumi/ramen/item/297/catid/27
> にも、同様のトッピングを出してますので、おそらく、スガキコの戦略的な狙いがあるかと。
>
> そこには、
> 栄ラーメン戦争
> http://frat.jp/archives/bangumi/ramen/item/251/catid/27
> というのから学んだ教訓があるのかもしれません。わかりませんが。
>
> ぼく自身は、トッピングを加える発想がまったくなかったので気にしてませんでしたが(吉野家の生卵50円?から、同じ手法は同様の店舗でありますよね)、言われてみるとたしかに単価が高い。半額以下でもいい感じですね。たぶん、トッピングを積極的に売るつもりがないのでしょう。スガキヤラーメン\290という低価格を残しつつ、各種単品麺&セットメニューで売り上げupを狙う作戦ではないかと。この戦略の方向性自体は、どこの低価格路線和風ファーストフードチェーンもとっているので、間違ってないと思います。要はそれがリーズナブルな設定で、客に受け入れられて、売り上げupにつながり、店舗存続に貢献するかどうか。
> 「低価格ラーメン屋が乱立している現状」をよくよくわかった上での、高田馬場への出店なはず。もしかしたら試しているのかも?単独店舗での採算を度外視して、実験的なアンテナショップとしての位置づけなのかもしれません。
>
> ぼくはできるかぎり、相対評価ではなく絶対評価で見ていきたいと思っています。かつて愛知で慣れ親しんだスガキヤラーメンに比べてどうこう、ではなく、単にラーメン屋としてみてどうか。高いか安いか。メニュー構成はいいか悪いか。うまいかまずいか。スガキヤの生き残りの鍵を、高田馬場店が握っているかもしれません。

タイトルRe^7: スガキヤラーメン高田馬場店、行ってきました!
記事No164
投稿日: 2005/01/15(Sat) 16:34
投稿者fratdrive
参照先http://frat.jp/archives/bangumi/ramen/category/27/blog/14
> 以前に関東撤退した事実がある、それは時代があってなかった、ってことも考えられませんか?
以前のように、また、名古屋圏の従来店舗のように、SCの一角に、まんまのメニュー構成で店を出して、うまくいくとは思いません。ただでさえ、SC既存店舗はジリ貧ははず。スガキコに聞いたわけではありませんが、高田馬場店にしろ麺屋はじめにしろ、また、その他の新業態店にしろ、これだけ試行錯誤をしているということは、既存店舗では生き残っていけないという危機感のあらわれでしょう。
スガキヤは名古屋文化圏というローカルルールのなかでやってきましたし、ぼくも、関東圏でスガキヤを見つけると、まるで田舎に帰ってきたような懐かしさでうれしくなったものです。その点では、「まんまスガキヤ」のほうがいい。でも、もうローカルルールではやっていけないでしょう。スガキヤがスガキヤであるゆえんは、そして、スガキヤが厳しい生存競争を勝ち残っていくための最大の武器は、甘味でも、スーちゃんでも、先割れスプーンでもなく、激安価格とあのスープ。これに尽きると思います。だから、スガキヤラーメン\290という価格設定はいいと思う。他のメニュー構成については、検討の余地があるように思う。もしかしたら、最初このメニュー構成で出してみて、じっさいの反応を見ながら、いろいろ手直しをしていくのかもしれません。アンテナショップ、実験店舗として高田馬場店を考えているのかもしれません。

タイトルRe^7: スガキヤラーメン高田馬場店、行ってきました!
記事No165
投稿日: 2005/01/15(Sat) 16:38
投稿者zxt
290円のラーメンがあれば、私は充分です。
行って来ました。

もとから名古屋でも肉入りや特製は
あまり食べなかったもので。
あ、ソフトクリームは世話になったけど、今はいいや。

他に餃子やビール、これはイイと思う。
もうオヤジなので。バイクの時はムリだけど。

野菜入りは、チャンポンにおもねった感が
「却って、無くても良いのでは?」と思わせました。

タイトルRe: スガキヤラーメン高田馬場店、行ってきました!
記事No162
投稿日: 2005/01/15(Sat) 09:32
投稿者すみけん
わたしも行きました。
やはりスーちゃんがいないのがとても寂しいです。
すかぎやラーメンの味自体は、スープもチャーシューも懐かしい本店の味そのもので満足でした。

ドテ丼はちょっとくどかったけど。
味噌カツ丼もきっとくどいんだろうけど。
その方向性にはちょっと心配だけど。

これからも頑張って欲しいです。

タイトルRe^2: スガキヤラーメン高田馬場店、行ってきました!
記事No166
投稿日: 2005/01/15(Sat) 16:44
投稿者fratdrive
参照先http://frat.jp/archives/bangumi/ramen/category/27/blog/14
すみけんさん、おいでいただきありがとうございます。

> やはりスーちゃんがいないのがとても寂しいです。

なにげにスーチャングッズ(Tシャツ、シール、ストラップ)を持ってるぼくとしては、高田馬場店開店前、「「名古屋の味」とか「スーちゃんキャラ」で積極的にPRする。スーちゃんストラップとかスーちゃんTシャツとか、スーちゃんグッズで若い女性を呼ぶ。」ことをスガキコさんに提案しましたが、「スーちゃんは使用しません」とつれないお答えが。

矢場とんTシャツは売れてるみたいだし、売り方はあるようにも思いますけど、「はじめ」にもスーちゃんいなかったし、ビミョーなとこですね。

> ドテ丼はちょっとくどかったけど。
> 味噌カツ丼もきっとくどいんだろうけど。
> その方向性にはちょっと心配だけど。

どて丼はぼくは物足りなかったので、こんど、どて丼+みそかつ丼で「こってり」いってみようかと思います。

タイトルRe: スガキヤラーメン高田馬場店、行ってきました!
記事No167
投稿日: 2005/01/16(Sun) 18:54
投稿者itoh
先日昼食を食べに行きました。
『スガキヤラーメン』という名前だけは
名古屋の名物として聞いたことがあったので、かなり期待して。

スープは、確かにおいしかったので、これで290円は安い!と思ったのですが

なんなんでしょうあの対応の悪さ。

入ったときにウェイティングがあって、結構混んでるんだなーと思ったら
カウンターの上には食べ終わった皿がそのまま。
片付けないから席につけないだけ。

ラーメンと味噌カツ丼を注文したのですが
出てくるまでの時間にほかの店なら食べ終わってます。
ラーメンを食べているときにカウンターの目の前のお客がいきなりプッツン
「同じもんこっちが先頼んでんのになんで出てこねーんだよ」
おーコワ。昼飯食いながらキレる人初めて見た。
暢気に構えてラーメンをひとすすり。
あ、麺が十数本くっついてる(T_T) 
スープおいしいって思ったのに。
食べ終わっても待てど暮らせど味噌カツドンは来ず。
「遅えな」なんて思っているうちに
あ、俺より後に入ってきて同じ注文したやつのところ行ってる!
こっちまで切れそうになりました。
おいしかったけど。
もちろん「ありがとうございました」なんて聞けるわけもなく。

後味が悪いこと超一流です。
いくら新規出店でも5人もいてたったあれだけの客が回せないというのは
負けが目に見えてる気がします、残念!

タイトルRe^2: スガキヤラーメン高田馬場店、行ってきました!
記事No168
投稿日: 2005/01/17(Mon) 00:31
投稿者寿がきや大好き
itohさん初めまして。

私が食べに行った時もありえないぐらい待たされました。
店員はそこそこ居るのに、何十分も待たされて驚きでした。
水すらなかなか出てこなかったです。
従来の寿がきやは、早い、美味い、安いの三拍子で、
吉野家のようですが(笑)、それも一つの売りだったのに、
厨房を見てみると、モタモタと見ているだけでイライラしてきました。
遅い割には、麺がほぐしてなかったり、ご飯がダマになっていたりと、
味とは番う部分での不満足度が目立ち、折角の味が台無しでした。
もちろん、いらっしゃいませ、ありがとうございましたも無く、
社員教育(バイトばかりでしょうが)が、
全然なっていないと思いました。 アレは改善が必要ですね。

タイトルRe^3: スガキヤラーメン高田馬場店、行ってきました!
記事No169
投稿日: 2005/01/18(Tue) 11:12
投稿者fratdrive
参照先http://frat.jp/archives/bangumi/ramen/category/27/blog/14
現場のオペレーションについてはぼくも問題だと思っています。
http://frat.jp/archives/bangumi/ramen/item/338/catid/27
ほかのとこ(mixiのコミュニティ)でも話題にのぼっています。
が、最新の報告を読むと、改善された可能性があります。
これに懲りず、また足を運んでみてください。
気になることがあったら、その場でどんどんクレームをつけましょう。また、ここにどんどん書き込んでください。
現場がお粗末なせいでスガキヤの評判が落ちるのは、スガキヤファンとしては悲しいので。

タイトル挨拶
記事No173
投稿日: 2005/01/20(Thu) 16:32
投稿者こたつ
お客に対する挨拶、そんなモノ、気にした事はありません。
スガキヤは安い。でも、美味しいお店。とのコンセプト、であります。
挨拶、うんぬんよリも、メニュー改善してくれさえすれば、私、行きますよ、
懐かしさ、ってモノでなく、単に、スガキヤの味が好きです。マジ、美味しい!でも、甘味ないと正直、魅力ないですね。
ラーメンだけで捕らえられる、ってほどのモノではないです。











> 現場のオペレーションについてはぼくも問題だと思っています。
> http://frat.jp/archives/bangumi/ramen/item/338/catid/27
> ほかのとこ(mixiのコミュニティ)でも話題にのぼっています。
> が、最新の報告を読むと、改善された可能性があります。
> これに懲りず、また足を運んでみてください。
> 気になることがあったら、その場でどんどんクレームをつけましょう。また、ここにどんどん書き込んでください。
> 現場がお粗末なせいでスガキヤの評判が落ちるのは、スガキヤファンとしては悲しいので。