<2003/08/23撮影メモ>
晴れてましたが、風の強い日でした。同じ日に、浜にノートパソコン持ち込んでライブ中継したのが信じられないくらい。DCR-TRV7専用スポーツパック(水深2m仕様)で撮影したので、「襲いかかる波」の映像も入ってます。この夏は、ずっと天気が悪く、8月下旬から急に夏が来て9月はひどい残暑という変則的な夏でした。やっと来た夏本番に、この前日は守谷海水浴場、翌日は近所のプールと張り切りすぎて風邪をひいてしまいました。
<2002/08/28撮影メモ>
もう夏もおしまい〜と思って出かけた毎度の御宿は、波が高く、子供たちはもっぱら隣接したプールで遊んでました。タイトル通り、掲載の動画には、ライフセーバーの心の叫びが収録されています。この夏、彼に何が起こったのでしょうか…。がんばれ少年!
<2001/7/24撮影メモ>
この日の日本列島は各地で40度を越す猛暑となり、御宿の浜も、一片の雲もない絶好の海水浴場日和となりました。僕は小学一年生の息子を連れ、愛車"ポンコツ"スタリオンにサマーベットとかいっぱい積んで、埼玉の真ん中あたりにある家から約3時間かけて昼に到着。
ハイシーズンというのに、平日だからか道は空いてるし、浜も、そこそこ賑わってるといった感じでした。遊ぶにはちょうどいい混み具合です。息子はこの日が本格的な海デビューで、かなり楽しんでいました。僕はパラソルの下でビールを飲みながら、三脚で固定したカメラを適当に回し、ときどき、スポーツパックを持って波打ち際に行ったりしました。
浜の東端近くの、波打ち際寄りに陣取りをしましたので、この映像では浜の全体像はとらえていません。それは1999年撮影の映像にふんだんにあるはずですし、御宿にはまた行くと思います。
この日の最大の誤算は、浜の荷物運び用に買った「Radio Flyer」が、砂に車輪が埋まって重くなり、まったく機能しなかったこと。それがなければ、もっと西寄りに行けたのに…。
映像は、粗編程度につないであります。まあまあのテンポでつないであるので、飽きずに楽しんでもらえるのではと思います。明度や彩度、音量の調節以外は素材のままです。
<1999年 撮影メモ>
長らく公開をサボっていた御宿映像。さまざまなクリップを、2本に編集しました。なんだかよくわからないつなぎですが、ま、いいでしょう。波打ち際などでの雑景のほか、水深2メートルまでOKの「スポーツパック」にDVカメラを装着、波とたわむれる(波にのまれる?)カットもあります。笑えます。2年経っても、浜は変わらないですね。 |